クライアント以上にビザ取得に本気! 日本人移民アドバイザーのNZビザ情報
高頻度で改正される移民法の誤った解釈や情報不足により、ビザ申請が却下され、ニュージーランド移住がとん挫してしまうケースが多々あります。 ニュージーランド移住歴27年目の移民法専門の法律家が、ビザの表話(裏話も?)を語ります。
- Aki Yamasaki (カンタベリー日本人会協賛会員でGoogle Review5.0のNew Zealand Visa Partner (ニュージーランドビザ申請代行センター)代表およびNZ政府公認移民アドバイザー)
-
- 9年目のベテラン移民アドバイザー。ニュージーランドに移住して27年目。TOEIC満点、英検1級取得。Master of Business, BSocSci (心理学)、移民法最高学位GDNZIA等15学位を取得。現在は大学院ロースクールに在籍。雇用法、ビジネス法、商法も大学で学ぶ。NZ国家資格者である移民(ビザ)アドバイザー(ライセンス番号201701307)およびNZ公認教育カウンセラー(ライセンス番号2430150)ほぼ全てのビザ申請を最終的に発給に導く。自身の申請経験をきっかけに、ビザ申請者の気持ちが分かる熱血派の移民法専門家になる。移民法、ビザルールに関する法的助言提供、ビザ申請代行、移民局との交渉、面接同席、弁論書作成だけでなく、単独で移民保護裁判所の法定代理人にもなれるフルライセンスアドバイザーであり、案件を最初から最後まで担当。緊急時は時間外も対応。却下決定をも覆し、不法滞在、申請却下歴、入国拒否歴、警告があるケースや弁護士でも却下されたケースさえも成功に持ち込む。法律知識、分析力、移民局への弁論書に定評があり、多数の感謝状を頂く。(審査官からも称賛を得る)弊社で申請代行可能か無料査定中。質問への回答を含む法律相談は有料(ご相談後2か月以内に申請代行サービスにお申込み頂いた場合は、相談料を相殺)。本気でビザを取得したい方のみの限定受任。法的助言や弁論書作成、移民局とのやり取りを含む申請代行または契約前の有料相談(1時間まで$250+GST)のお申込はフォームへご記入後送信下さい。NZ国内外オンライン対応。電話番号(NZ)02108319214(お電話は有料相談や申請代行についてのお問合せのみ)平日NZ時間9時から19時まで(月曜から金曜)
- info@nzvisapartner.com
- https://nzvisapartner.com/
- https://jp.newzealandvisapartner.com
- https://twitter.com/akiyamasakiNZVP
AEWVの報告書がやっと公開されましたが。。
2024年02月29日
2729
3つの工程から成り立つ新ワークビザ。1つの工程だけでもミスを犯すと、ワークビザは発給されなくなります。
2024年02月09日
3296
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
2024年01月15日
3759
ビザ発給条件を満たしていても数多くの申請が却下される。
2023年12月18日
2656
異例の体制はこれからの移民ポリシー改革に移民大臣が専念する為か
2023年12月04日
2404
ビザ申請に大きく影響しそうなルール改正が行われました。
2023年11月16日
4328
もっと魅力的な移民政策が出ることを期待していたのですが。
2023年10月11日
4713
大臣宛てにビザ発給を要請するレアなケースでした。
2023年09月21日
2573
各党の移民政策に非常に注目しています。
2023年09月08日
5353
Cost of living crisisという言葉が定着した物価高の昨今ですが、給料も上昇しているようです。
2023年08月24日
3920
人生の分かれ道となる審査官との電話面接。しっかり準備することが重要になってきます。If you fail to plan, you plan to failはここでも当てはまります。
2023年08月07日
2385
大卒でないと永住権取得は苦労するようになるかもしれません。
2023年06月23日
3559