日本在住経験のある方で、日本の国民年金を「海外在住者として任意加入」して、その後NZ Superも受給されている方はいらっしゃいますか?
現在、日本の国民年金について任意加入を続けるかどうか迷っています。
特に知りたいのは、海外居住後に任意加入して支払った分によって増えた日本の年金について、65歳以降にNZ Superを受給する際、NZのWork and Income(MSD)でどのように扱われたかです。
たとえば、
・日本の年金を月○円受給
・そのうち、海外居住前の加入分が○円程度
・海外居住後の任意加入による増加分が○円程度
というような場合に、実際にNZ Superから差し引かれた金額がどうなったのか、また、任意加入分について何か証明書類を提出したのか、という実体験があれば教えていただきたいです。
現在のWork and Incomeのルールでは、海外年金のうち「voluntary contributions」による部分はNZ Superから差し引かれないという説明を見つけていますが、実際の手続きがどうだったのかを知りたいです。
特に、
海外居住後の任意加入分をMSDが実際に区別してくれたか
そのために日本の年金事務所などからどんな書類を求められたか
日本語の書類を英訳して提出したか
実際に任意加入分がNZ Superから差し引かれなかったか
このあたりを、実際に経験された方がいれば教えていただけると助かります。
制度の一般論ではなく、実際に受給された方の経験談を知りたいです。
よろしくお願いします。
個人的な内容も含むため、もし公開の場では答えにくいようでしたら、差し支えなければメールで教えていただけるとありがたいです。