リテールの大変人不足のキウイ会社で仕事しているものです。
今週から、仕事時間を数時間減らされた(数人だけ選ばれて減らされた)上に、全く今までにない値段札替えを約500枚ほどするように言われました。
非常に忙しく気持ちも焦るため、 売り場を小走りしたり、倉庫は全速力で走ったり、休憩を返上して働いています。
入社して4年ほど、年齢は五十路、これは、暗なる追い出し作戦のいじめでしょうか。
キウイの旦那にも相談しましたが、まず、NZでは走る事は下品だと言われました。
居住歴もキウイ会社でも経験はもう10年以上ですが、今後どのように気持ちを持ったらよいのか、完璧に打ちのめされています。
値札替えについては、接客、在庫出しなどしながらできるわけもなく、完璧に余分な仕事で、仕方なく、数日前、無償で2時間ほど仕事に残りました。それでももちろん終わっていません。
周りの同僚からも、同情など買い、昨日は総支店長から、日本式に仕事をするな。私たちには手は2本しかない、できることしかできないのだ。と言われました。
私は、まさにあと少しで発狂するところで、この無償で残った仕事については、お金が欲しくてやったのでも、皮肉のためにやったのでもなく、自分の気持ちを落ち着けるためにやったのだ、と答えました。
キウイ環境で働く日本人の方、この会社の扱いは、いわゆる肩たたきだと思いますか?
走ることについては、どうでしょうか。どうかアドバイスをください。