カーリャ様
貴重な体験談を教えていただき、ありがとうございます。カーリャさんはハラスメントの問題を解決されたのですね。言い分が全部認められたとのこと、本当に良かったですね。
私の場合は、ハラスメントをしている相手がハラスメント行為を否定しているため、「言った、言っていない」の繰り返しです。ただ相手側が私の記録を否定するために証言している内容には多くの「嘘」があるので、そこをひとつひとつ理論的に問い詰めて行けば、相手に自分のした行為を認めさせることができるのかなと思っています。それについてのレポートもすでに作成済みで、Mediation Meeting の際に持参するつもりです。
GPにはまだ診てもらっていません。ただ同僚からはだいぶ傷ついているようだから、カウンセリングを受けるように勧められました。ハラスメント行為の状況を思い出した際に、精神的に不安定になることがあり、カウンセリングを受けるべきなのかな…と思いつつあります。
私も初めてのミーティング時はとても疲れました。精神的にどん底の中、自分の受けたハラスメント行為について説明する必要があったうえに、加害者側は悪びれる様子もなく「やっていない」と言い、直属の上司もHRも加害者側の味方という、あり得ない状況にパニックになってしまいました。正直、ミーティングに出席することもかなり精神的にきついですが、それをしないとどうしようもないので、頑張りたいと思います。