長くなりますが、、個人契約の賃貸で9年位住んでいます。今までとてもいい感じで関係を築いてきたつもりでしたが、最近、水道代のwaste water fixed chargeというものを払う必要がないという事を知り、今まで知らずに全部払ってきたので、大家さんに柔らかく聞いてみたら、
逆ギレされたような返事が来ました。
私達が送ったメールにwater careとtenancy serviceのリンクを付けて送り、あと、ヘラルドの記事に不動産屋のものがあったので一緒に送りました。その記事の中に、テナントは今まで払った分を返還してもらえるという内容が書かれており、もしかしたらそれを見て、逆ギレしてきたのかなと思いました。私達は今までのを返してもらおうとか思っておらず、これから払ってもらえるのかなと、どう思いますか?って送ったのですが、返ってきた返事は、マーケット市場では高いレント代を安くしてあげてるのに、水道代を言ってくるのはどうなのかと、最近、ヒートパンプ2500ドルもして入れてあげたし(大家さんが勝手に付けてくれました)それならば、自分達もレント代を上げる、法的に自分にも権利がある、貰いそこねてるボンドと前家賃を払ってもらうことになると、という内容でした。
確かにレント代は安いほうです。ここ数年は毎年、マーケット市場に合わせないといけないけど、君たちとはいい関係だから、少し負けて、週15ドルだけ上げますと、ほぼ毎年上がってきています。
まず、一つ、もともと兄弟で大家になっていたところを、途中からお兄さんとそのお父さんが大家に変わりました。それは家賃が上がるという手紙をもらって私達も気づき、振込先もここに変えてほしいという連絡だけで、書面での連絡はありませんでした。なので今持っている契約書は兄弟の時のものであり、ボンドも前家賃もその時に払ってあります。さらなるボンドと前家賃というのは大家が変わった時のものを言っているのか、、こちらもそんな事を言われてきたので、誤解しないでください、じゃ、これからも水道代は全て払っていきますので、このままでいいですと返事をしたら、
とりあえず、今度、legal agreementを持ってくるからサインしてほしいと来ました。
どういう書類を持ってくるのか分かりませんがが、主人は多分、水道代を全て払うという書類なのではないかと言っていますが、よくわかりません。
そもそも、なんで今更またボンドという話になるのか理解できず、しかも脅迫じみた言い方で送ってきて、困っています。
法的な権利がというのであれば、こちらも今まで払った水道代の一部を返還してもらいたいものですが、あまりもめたくないというのも本音です。というのも、今度出て行く時に色々請求されるのではと心配する部分もあります。
こういった相談をする所はtenancy serviceがいいのか、それともcitizens advice breauどちらがいいでしょうか?
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。