ニュージーランド、コロマンデル地方の人気観光名所である、カセドラルケーブで15日に発生した豪雨の影響で、1万立方メートルのがれき落下があり、危険度が高いとして、写真撮影スポットでもあるアーチ内の通行を先週以降禁止されている。
洞窟の調査は地元のエンジニア建設会社によってなされ保護局(DOC)へ報告される予定となり、現時点では通行止めがどれほど続くかあきらかとなる。
アーチ内は通行禁止なものの、その周辺のトレッキングコースは今のところ通行可能とのこと。
ニュージーランド、コロマンデル地方の人気観光名所である、カセドラルケーブで15日に発生した豪雨の影響で、1万立方メートルのがれき落下があり、危険度が高いとして、写真撮影スポットでもあるアーチ内の通行を先週以降禁止されている。
洞窟の調査は地元のエンジニア建設会社によってなされ保護局(DOC)へ報告される予定となり、現時点では通行止めがどれほど続くかあきらかとなる。
アーチ内は通行禁止なものの、その周辺のトレッキングコースは今のところ通行可能とのこと。